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オーバーシーズ トラベルのスタッフブログ

トラベルレポーター エバスくんが案内する海外旅行の魅力!
★エバス君が海外のおすすめ情報をお知らせします★
モルディブ
こんにちはパー エバスです。

エバスは、またまたモルディブへ行ってまいりました飛行機
今回はシンガポール経由のシンガポール航空で行ってきました。

マーレ空港には夜の到着です。月 今回は島までボートでの移動でしたので、暗い海を30分ほどかけて移動しやっとリゾートに到着です。グッドとは言え、既に寝る時間なので、この日はそのままお休みなさいzzz

翌日は晴天おてんき 砂浜も白いのでとってもまぶしいショックサングラスは必需品です。


左上:お部屋の前はこんな感じ。
右上:昨晩ボートで着いた桟橋です。今は水上飛行機がとまってます。
左下:プール すぐ前はビーチになってます。
右下:プールの横はこんな感じです。

今回はオールインクルージブのリゾートに宿泊したので、ドリンク、食事は全て含まれていて、いつでも好きな時に食べたり、飲んだりできますディナービール
ヨガや沖でのシュノーケリング等オプショナルもこの中に含まれていて、自由に参加する事ができます。水泳 エバスはシュノーケリングに参加したのですがボートで15分くらい行った沖のポイントでボートからドボーンです船 深さは2m〜15mくらいのところです。 水は透明なので底まではっきり見えて。魚もいっぱいでした。 イルカやウミガメ、時にはサメを見る事もできるそうです。見る

さて島に戻って、水上コテージをご紹介します。

水上コテージ宿泊者だけが利用できる専用ラウンジです。ちょっと暑いけど、お昼寝もできますよ。


水上コテージのベランダから。 ここから直接海へ出て、泳ぐ事もできます。グッド

ハネムーンの人ばかりかと思ってましが、家族や少人数のグループの人達もたくさんいらっしゃいました。

最後に1枚

海岸を工事しているところなんですが、温暖化で砂浜が狭くなってきているそうです。 珊瑚がいない沖から砂を運んで砂浜を広げています。 モルディブのリゾートではエコの為、ペットボトルのゴミもなるべく出ないよう気をつけて、宿泊者へ呼びかけています。 
人事ではないと改めて感じました。

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| モルディブ | 14:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
モルディブ到着!
こんにちは、エバスです!

さて、エミレーツ航空でドバイ空港を6時間の乗り継ぎ時間を乗り切り、
向かった先は、インド洋の真珠ともいわれる、モルディブです!



約4時間のフライトには、欧米からの観光客がたくさん乗っていました。
機内エンターテイメントは日本からの路線とほぼ同じなので、日本映画も
ちゃんとありました。機内食↑も1度出ます。

ハネムーナーに大人気のモルディブは、インドの下、スリランカの左下に位置し、
大小合わせて1,000以上の小さな島からなる国です。
2004年のスマトラ沖の津波の時、日本からの援助で作ったテトラポットが大活躍
しました。海に囲まれた国なので、マグロを始め、お魚はたくさん捕れますが、
それ以外はほぼ輸入です。

モルディブのマーレ国際空港に近づくと、下記のように美しい環礁が見えてきます。
残念ながら5月〜10月は雨季のため、ちょっと曇り気味。



マーレ空港はフルレ島と呼ばれる島にあり、ここには主な国際線の航空機離発着および、
国内線、そして水上飛行機の離発着が一同に行われます。そして、空港ホテルとしも人気の
フルレホテルもこの島にあります。ご覧のとおり、滑走路は海のそば。結構スリリングな着陸冷や汗




この空港フルレ島の隣にあるのが、首都マーレのある島。空港からは船で約5分。
世界で最も人口密度の高い(?)首都です。スピードボートで行ける南北マーレ環礁の
リゾートの場合、ギリギリまでリゾート滞在を楽しんだりもできるのですが、水上飛行機や
国内線を利用するリゾートとなると、最終日は正午でチェックアウトとなります。
そのため、空港に早めに到着したお客様は、マーレ市内の観光などをされているようです。
実際、マーレ空港(2階建て)の2階にはレストランやお土産物店、DFSがありますが、
ツナジャーキーなどは販売していないので、もし機会があったらマーレ観光も一興かと。



さて、ようやくマーレへ到着すると、(タラップで降ります)徒歩で空港ビルへ。
入国審査と、荷物をピックアップ(ターンテーブルは2つ)して、外へ。
両替店も出口前にありますが、モルディブのリゾートはほとんどがアメリカドル。
(現地通貨ルフィアはほとんど使いません)
この両替店での日本円からアメリカドルは、現在ドルが不足しているため、
日本で両替していくことをお勧めします。

外に出ると、あったかい空気が漂ってきます。出口付近にはお客様の名前を書いた看板を持って
ガイドさんが待ち構えております。万が一出会えなくても、現地手配旅行社または、
滞在するリゾートのカウンターが両端に↓並んでいますので、そちらへ。



ガイドがお迎えすると、復路の航空券の確認および、現地のご案内をした後、
リゾートのカウンターへお連れします。



今回、エバスは「シックスセンシズ・ラーム」の滞在なので、リゾートスタッフ(英語)が
笑顔で迎えてくれました。ここからはリゾートスタッフがご案内をします。
まず、スーツケースや手荷物すべてにリゾートのタグをつけます。
早いリゾートはこの段階ですでに部屋番号が決定しています。
なんだかワクワクしてきます!楽しい

さあ、リゾートへ!・・・おっと、エバスのリゾートは国内線利用でしたしょんぼり
では、国際線の隣にある、国内線ターミナルへ、歩いて1分。



現在、一部改装中のモルディブ国内線ターミナル。ここで驚いたのが、
チェックインの時に機内へ預ける荷物の他に、自分の体重を測ること!!!びっくり
例のベストコンベアーのような荷物を預けて図る部分へ、手荷物もろとも乗って体重を量ります。
何故、こんなことを?素直な疑問をぶつけたところ、国内線の飛行機も詰め込む重量が
決まっており、予め総量をわかっておくと、その他荷物等も運べる・・・とのこと。
自分の体重(もっとも手荷物も一緒ですが)にがっかり・・のエバス悲しい

チェックインが終わると、すぐ手前のラウンジで出発までゆっくり。
WiFiが使えるとのことで、IDとパスワードをもらいましたが、線は入るものの、
利用できず・・・残念悲しい




X線検査を抜けると、プロペラ機が待っています!




全部で40席は、ほぼ満席、エバスは南へ向かいます!
約40分のフライトで(ドリンク1回あり)到着したのは、ラーム環礁にあるカッドゥ(Kaddhoo)空港



現地の人か、唯一あるシックスセンシズのリゾート宿泊客しか降りません。
さあ、ようやくリゾートへ!!!

・・・それは次回までのお楽しみ!見る

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| モルディブ | 18:03 | comments(0) | trackbacks(0) |
憧れのモルディブへ♪
こんにちは。エバスです。

今回は普段の疲れを忘れるようなモルディブへおてんき
モルディブは1000以上もの島からなる国で、その内の約200島が
ホテルとして利用されているんです。(1島1リゾート船


空港からホテルまでスピードボートで移動GO!
このボート想像以上に早い!
軽く遊園地のアトラクションに乗っている気分ですワッ!
こちらでは海の上のタクシーと言ったところでしょうか自動車


今回エバスくんは老舗のリゾートに泊まりました拍手
目の前にはとっても綺麗な海が広がっております☆彡
なんとも静かな場所で、波の音を聞きながら素敵な時間を♪





今回は残念ながら。。。
雨曇りが続き、陸から見るだけになりましたが、
モルディブには綺麗な色をした魚がたくさんいます星
ディズニーのニモだっていますよラブ
天気のよい日はスノーケリングにダイビングお勧めしますグッド

また夜は海沿いのBARで波音を聞きながら、
ステキなカクテル片手に一杯!贅沢な瞬間に乾杯月
お昼と違った雰囲気にエバスは満足、満足♪




モルディブと言えば…ハネムーン!と思っていましたが、
ファミリーやダイバー、年配のご夫婦と様々な方が癒しの旅に
来られていました飛行機


まだまだ日本ではモルディブ=ハネムーンというイメージですが、
いつもと違った雰囲気で、のんびりした贅沢な時間を過ごす旅!
そんな旅を求めている方は…ぜひぜひモルディブへ飛行機




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| モルディブ | 09:37 | comments(0) | trackbacks(0) |